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Slovenia's CBD

MIKKAに使用されている特別なCBDエッセンスについて

MIKKA SKIN CAREに使用されているCBDエッセンスはPharma Hempが生産しています。

Pharma Hempはスロベニアで1965年よりヘンプ由来の化粧品製造メーカーとして創業しました。

フランス政府公認の大麻種子を厳選し、農薬・除草剤・除菌剤・重金属を一切使用しない完全オーガニック農法で栽培しています。

その大麻の「茎」と「種」から、「超臨界二酸化炭素抽出法」という環境に配慮した安全な手法でCBDエッセンスを抽出します。

(超臨界二酸化炭素抽出法:化学的な溶媒を使用せず、二酸化炭素(Co2)を利用し、低温で成分を抽出。熱に弱い成分や栄養素などを壊すことなく抽出する方法。環境に優しく残留溶媒が無いため、環境に優しく安心、安全な手法と言われています。)

CBDの製法、成分に関してヨーロッパの厳格で知られるECOGEAをはじめ、アメリカFDAGMPがそのスペックを評価、認定しています。

Pharma Hemp社の製品は、現在世界65カ国以上の国でそのクオリティーの高さが認められ使用されています。

「責任ある製品づくり」を企業理念とするPharma Hemp社のこだわり。ヨーロッパの環境保護の精神、食品や製品の安全に対する姿勢がMIKKAの製品に生かされています。

CBD (Cannabidiol)

大麻の成分と聞くと、日本では不安になる方もいるとは思いますが、一般的に日本で禁止されているのはTHCと言われる麻の成分です。麻には主に2つの成分が含まれています。それがTHCCBDというカンナビノイドです。

CBDはカンナビジオール(Cannabidiol)の略称です。

THCCBDは同じ分子式を持つ成分ですが、構造式が異なるので両者の働きは全く別のものになります。

THCは精神的に作用する傾向が強く、脳内にあるCB1というカンナビノイド受容体との相性がいいのが特徴です。しかしTHCは神経の錯乱・幻覚症状などを引き起こす可能性もあり、世界的にもまだ医療以外での使用を禁止している国も多いのが現状です。

一方で、CBDはというと、構造式自体がTHCとは少し異なり、環状の部分が一部が開いているため、精神や神経への影響が少ない成分です。そのため、ヨーロッパ各国、アメリカ全州でも合法な成分です。

そして、近年そのCBDの医学・薬学的研究論文が数多く発表されCBDの新たな活用法に注目が集まっています。

 

 

〜以下 「Wikipedia」より抜粋〜

 

カンナビジオール国際一般名:Cannabidiol)、略称CBDは、に(薬用の大麻以外にも)含まれる、少なくとも113あるカンナビノイドのひとつ。主なフィトカンナビノイドで、麻の抽出物の計40%までの割合を占めることもある。商品名エピディオレックスとして、アメリカで2018年に医薬品に承認、欧州では2019年に承認。

多くの試験から良好な安全性の特徴、忍容性があり、テトラヒドロカンナビノール (以下THCと表記) のような典型的な効果(精神作用)はなく、乱用、依存、身体依存、耐性はみられない。

CBDは広く医療への応用の可能性があるとみなされている―臨床報告によると、副作用が少なく、特に向精神作用がなく、精神運動学習や心理的な機能に影響がない事などがその理由である。医薬品としての治験が完了しているものがあり、また規制を緩和した国が見られる。